- 新羅 王號 '寐錦'의 非新羅系 使用例 分析
- 新羅王競‘燦錦'の非新羅系使用例分析
- ㆍ 저자명
- 金炳坤
- ㆍ 간행물명
- 동국사학KCI
- ㆍ 권/호정보
- 2003년|39권 (통권39호)|pp.1-24 (24 pages)
- ㆍ 발행정보
- 동국역사문화연구소|한국
- ㆍ 파일정보
- 정기간행물|KOR| 이미지(0.79MB)
- ㆍ 주제분야
- 교육학
主に5~6世紀代に建立された金石文上にはしらぎ(新羅)の王を名差した糠錦'という競が見られる. それ以外にも8世紀代に編纂された《日本書紀》と9世紀代に建立された〈智設大師碑〉からもこの競が確 認される.ところでこの糠錦'は昔相寓や?連碑文の建立時期を勘案してしらぎ固有の王競である‘尼師今'や‘麻立干'の異?として理解し てきた.しかし?存の昔相寓を通して?討した場合‘尼師今=廉錦= 麻立干'という等式が成立されることができるししらぎ固有の王競の使用時期も《三園史記》と《三園遣事》が一致していないという問 題点がある.更にしらぎ固有の王競を詳細に紹介している韓園のいろ いろな史書には糠錦'という競が確認されていない.?って糠錦'は 車純に‘尼師今'や‘麻立干'の異?ではない可能性が高い. このような見方を基に本稿では?錦'の正確な由?や性格を捉える ための基礎?究として糠錦'の非新躍系の使用例の分析を試みた.そ の結果,資料的?値は劣るが" <日本書紀》に見られる‘新羅王波沙 羅錦'の使用例を通して?時糠錦'が百?と伽仰を?て日本にまで幅 虜く知られた王競であったことがわかった.そして資料的値が高い 金石文である414年建立されたく康開土王陵碑〉に見られる?羅蝶錦' と5世紀代に建立されたと見られる〈中原高句麗碑〉の‘東夷媒錦'?案 錦土?'の使用例を分析した.その結果,今まで時期的に先立つ使用 例は高句麗側の金石文であり,碑文の中で高麗の王は‘太王'?‘大王' とし,新羅の王は相封的に卑?の東錦'に表記されたことと糠錦'は 高句麗と新羅の外交的な?係で主に使われた王競で、あったことを確認 することができた.
Ⅰ. 머리말 Ⅱ. '寐錦 · 寐錦王' 號의 非新羅系 使用例 分析 Ⅲ. 맺음말 [論文要旨]