- 茶山 井田制論의 동아시아 관점
- 茶山井田制論のアジア觀点
- ㆍ 저자명
- 정태섭
- ㆍ 간행물명
- 동국사학KCI
- ㆍ 권/호정보
- 2004년|40권 (통권40호)|pp.561-592 (32 pages)
- ㆍ 발행정보
- 동국역사문화연구소|한국
- ㆍ 파일정보
- 정기간행물|KOR| 이미지(1.07MB)
- ㆍ 주제분야
- 교육학
1.朝鮮後期,買事の集大成者として知られる茶山丁若?の井田制論に?す る??の評?が主に《期酋堂全書》のみの分析に基づいていることに 封して問題を提起し,東アジア的?点の導入することを主張した 2.??の評?は丁若鋪の濁自性を?調する余り,茶山思想の形成?成要お且 程を疎かにし過ぎた嫌いがある. 3.?初の顔李皐涯の王源の井田制論が茶山思想の形成に影響を?えたこと を確認し,南者を比較した. 4.その結果,茶山は王源の影響を受けながらも, <井田論〉などの著述にお いて,それまでの?皐の考謹皐的?究成果を踏まえ手,明末?初の?世 ?と?墜とを綜合することによって,中園の影響を止揚した. 5.その?史的意義は,東アジアの近世の串間の在り方や性格の規定に新し い?点の導入を要請することであろう.西洋との交?とは別に,東アジ ア近世の串間?思想、は自己運動の結果として, <近代〉をも?り越えられ る可能性を?部にもった,新しい思想の地卒を聞くものと評?出?る, と考えている.それは‘地主制の否定と土地公有制'論に見られる知き思 想を指しているのである.
Ⅰ. 머리말 Ⅱ. 다산과 왕원의 정전제론 비교 Ⅲ. 다산 정전제론의 동아시아적 관점 Ⅳ. 맺음말-다산은 왕원의 모방인가? [中文要旨]